MID · 6×6
6×6 数独 — ちょうどよい流れ
1〜6の数字を各行・各列・2×3ボックスに1回ずつ入れる中間サイズの数独です。1問3〜8分ほどで、テクニック練習にも向いています。
6×6を選ぶ理由
- ミニ数独とクラシック数独の間にあるバランスのよいサイズ
- 3〜8分で終わりやすく、通勤や昼休みに合う
- Locked CandidatesやNaked Pairの練習に使いやすい
- 9×9へ進む前の自信作りに向いている
おすすめの人
4×4では短すぎるけれど9×9に長く集中する時間はないとき、またはテクニックを短い時間で練習したいときに選んでください。
6×6数独のルール
各行と各列には1から6までが1回ずつ入り、ボックスは2×3です。9×9より小さくても、行・列・ボックスを同時に見る数独らしい思考が必要です。
今日の6×6
毎日00:00 UTCに新しい6×6パズルが開きます。同じ日付、難易度、ルールの組み合わせなら世界中のランキングで同じパズルを比較します。
6×6の解き方のコツ
- 行と列だけでなく、2×3ボックスで足りない数字を先に数えます。
- 同じボックス内の候補が1列または1行に集まると、外側の候補を減らせます。
- 候補が増えるので、メモモードで2候補のマスを残すと進めやすくなります。
スコアとランキング
6×6も同じスコア計算とグローバルランキングを使います。UTC日付と盤面・難易度が同じなら全員が同じパズルを受け取ります。
解き方ガイドを読む
6×6盤面の解き方とテクニックを詳しくまとめたガイドです。
6×6完全ガイド